1~5人家族の水道光熱費の平均金額は?21の節約方法も紹介!

1~5人家族の水道光熱費の平均金額は?21の節約方法も紹介!

日常生活に欠かせない、電気・ガス・水道。
そして、毎月の家計で気になるのが、これらの費用『水道光熱費』です。

最近、我が家の水道光熱費が高い感じがする・・・
とお考えのあなた!

今回は、1~5人家族の水道光熱費の平均金額を調べました。
あなたのお財布から出ていっている金額と、比較してみてください。

また、水道光熱費が安くなる節約方法を、電気・ガス・上下水道と、分けて紹介しています。
あなたの家計の助けになると思いますので、ぜひ参考にしてください。

1~5人家族の水道光熱費の平均は?

水道光熱費の平均金額は、総務省の統計で確認できます。

今回は、2016年の統計を参照しました。

一人暮らし世帯の統計はこちら(政府統計)

2人以上の世帯の統計はこちら(政府統計)

一人暮らしの水道光熱費の平均は?

一人暮らしの水道光熱費は、1ヶ月あたり、平均で11,028円でした。

その内訳は、以下のとおり。
電気代:5,320円
ガス代:2,999円
他の光熱:564円
上下水道代:2,145円
水道光熱費:11,028円

今まであまり気にしていなかったかもしれませんが、水道光熱費だけで、毎月10,000円以上もかかっていることがわかります。
結構、大きな出費ですよね。

2人家族の水道光熱費の平均金額は?

2人家族の水道光熱費は、1ヶ月あたり、平均で18,647円でした。

その内訳は、以下のとおり。
電気代:8,933円
ガス代:4,444円
他の光熱:1,110円
上下水道代:4,160円
水道光熱費:18,647円

当然かもしれませんが、一人暮らし世帯よりも、全体的に高くなっています。
それでも、2万円以内に収まっているので、割安感はありますね。

3人家族の水道光熱費の平均は?

3人家族の水道光熱費は、1ヶ月あたり、平均で21,835円でした。

その内訳は、以下のとおり。
電気代:10,321円
ガス代:5,170円
他の光熱:974円
上下水道代:5,371円
水道光熱費:21,835円

2人家族の世帯に比べて、3人家族の水道光熱費は3,000円ほど増加しています。
金額は高くなっていますが、人数あたりの水道光熱費は安くなっていますね。

4人家族の水道光熱費の平均は?

4人家族の水道光熱費は、1ヶ月あたり、平均で22,963円でした。

その内訳は、以下のとおり。
電気代:10,867円
ガス代:5,276円
他の光熱:749円
上下水道代:6,044円
水道光熱費:22,963円

4人家族の水道光熱費は、3人家族のものと比較しても、あまり変わりがありません。
ただ、家族人員が増えるほど、上下水道代が高くなっている傾向が見られます。

5人家族の水道光熱費の平均は?

5人家族の水道光熱費は、1ヶ月あたり、平均で24,167円でした。

その内訳は、以下のとおり。
電気代:12,108円
ガス代:5,127円
他の光熱:981円
水道代:6,932円
水道光熱費:25,148円

意外なことに、5人家族のガス代は、一人暮らしと2人家族の世帯に次いで、3番目に安い金額となっています。
ただ、電気代と水道代は、1番高い結果になっていますね。

1~5人家族の水道光熱費の平均金額一覧

以下は、2016年における水道光熱費の1ヶ月あたりの平均を、一覧にまとめた表です。

家族人員電気代ガス代他の光熱上下水道代水道光熱費
一人暮らし5,320円2,999円564円2,145円11,028円
2人家族8,933円4,444円1,110円4,160円18,647円
3人家族10,321円5,170円974円5,371円21,835円
4人家族10,867円5,276円749円6,044円22,936円
5人家族12,108円5,127円981円6,932円25,148円

いかがでしょうか?
あなたの家計の水道光熱費は、上の平均金額よりも安く抑えられていますか?

もし、あなたの家計の水道光熱費が、上の平均金額よりも高かった場合。
電気・ガス・水道代で、節約できる箇所があるかもしれません。

中でも注目は、『電気代』。
電気代は、水道光熱費の中で、もっとも大きい割合を占めています。

家族人員電気代水道光熱費電気代の割合
一人暮らし5,320円11,028円48%
2人家族8,933円18,647円48%
3人家族10,321円21,835円47%
4人家族10,867円22,936円47%
5人家族12,108円25,148円48%

この表を見ればわかるとおり、電気代は、水道光熱費の約半分を占めています。
ですので、まずはこの電気代の節約から、考えていきましょう。

水道光熱費を減らす11の電気代節約方法


水道光熱費の約半分を占める、電気代。
電気の使い方を見直すことで、水道光熱費を大幅に減らすことができます。
ここでは、電気代を節約するための11の方法を、紹介します。

1. 電力会社を見直す電気代節約方法

家庭用の低圧電力の小売りが自由化したことで、今まで地域の電力会社が独占販売していた電力をさまざまな会社が販売するようになりました。

世帯構成、昼と夜の使用量、ガスの使用状況などをチエックして、オール電化にする方が得かどうかを見直してもよいかも知れません。

2. 待機電力を見直す電気代節約方法

待機電力とは、電化製品に常に流れているわずかな電力のことで、スイッチが入った瞬間にすぐ作動するためのものです。

この待機電力は一般的な家庭の場合、年間でその家庭の約1ヵ月分といわれています。

使わない電化製品のコンセントがささったままになっていませんか?

待機電力の消費量が大きいのは給湯器、オーディオ機器、エアコンなどです。

この待機電力の無駄はプラグを抜けばよいわけですが、いちいちコンセントを抜くのが面倒な場合は、ワンタッチでON、OFFができる節電タップを利用すると便利です。

3. 起電力に関する電気代節約方法

起電力とは電源を入れた時に消費する電力のことですが、ここ10年でテレビや洗濯機などの待機電力は半分以下に減っています。

つけたり消したりすると、そのたびに電力を消費するので、しょっちゅう使う家電については起電力のことを考えると、コンセントを抜かないほうがよいようです。

消費電力の大きい家電の電気代節約方法

消費電力が大きい家電は冷蔵庫、エアコン、テレビ、照明、こたつなどです。

一時的に使う家電で消費電力が大きいものは電子レンジ、オーブン、卓上IHクッキングヒーター、食洗機、炊飯器、洗濯機、掃除機、ドライヤー、電気ケトルなどです。

4. 冷蔵庫の電気代節約方法

冷蔵庫は日光の当たる場所や、ガスコンロなどから離れた場所に設置しましょう。冷蔵庫の周囲の温度が15℃の場合と30℃の場合は電気使用量が80%も増加します。

また、冷蔵庫の上に物を置くと、消費電力は10%も上がってしまいます。冷蔵庫の上や後ろ、横はなるべく開けておくようにすると冷却効果も上がります。

季節によって強弱に切り替え、冷蔵庫に入れる食材は、容量に対して7割程度が理想です。

また、レトルト食品や缶詰は冷蔵庫に入れる必要はありません。冷蔵庫の寿命は8~10年と言われていますが、冷蔵庫を買い替えるなら、400ℓ~500ℓ台のものが最も省エネ効果が高いようです。

5. エアコンの電気代節約方法

エアコンの消費電力は、家庭で使う電力量の内でも大きな割合を占めているので、設定温度を季節によって上げたり下げたりと調節したり、外出する前の20分~30分前には電源を切るなどすると節電できます。

また、暖かい空気は部屋の上の方に、冷たい空気は下の方にたまるので、扇風機などを使って部屋の空気を循環させると、効率よく部屋を温めたり冷やしたりすることができます。

エアコンのフィルターは月に1度程度の掃除をすることによって、熱効率が良くなります。

電気代が最もかかるのが1月で、続いて12月と2月です。冷房と暖房を比べると暖房の方が2~3倍も高くなり、真夏よりも冬の方が電気代がかかります。冬も暖かい日があるので、こまめに設定温度を切り替えましょう。

6. テレビの電気代節約方法

テレビはライフスタイルによって選びましょう。消費電力の少ない省エネ型もありますが、一般的にはインチ数が上がるにつれてワット数も増えます。

狭いリビングに大型テレビは目が疲れてしまうことにもなりかねないので、置く場所に合ったサイズを選ぶ方がいいかもしれませんね。

また、テレビの音量が高いと消費電力が多くなるので、必要以上の音量にしないようにすると節電できます。

その他、画面のほこりをまめに拭くだけでも節電効果があるようです。

7. 電気ポットの電気代節約方法

保温に30ワットの電力を使うポットで10時間お湯を保温しておくと、年間に約2,500円分の電力が消費されます。

電気ポットでお湯を長時間保温せずに、必要な時に沸騰させる方が節約になります。

8. 炊飯器の電気代節約方法

長時間保温すると味が落ち電気代もかかるので、電子レンジで温ためた方が電気代が安くつきます。

9. ドライヤーの電気代節約方法

ドライヤーの消費電力は700ワットから1400ワットという高出力なので、家族全員がドライヤーをかけると、かなりの電力を消費します。

タオルで水分をふき取ってからドライヤーをかけるだけで、時間が短縮され節約できます。

10. 洗濯機の電気代節約方法

あまり汚れていないものはスピードコースで洗うと、標準コースの半分の時間で50%節電できます。

11. 掃除機の電気代節約方法

掃除機の吸引力を中、強、弱などと使い分けると、電力を無駄に使わずに掃除をすることができます。

ゴミのたまった紙パックの取り換えやフィルター、ヘッド部分などの掃除もマメにおこなうと吸引力が上がり、節電効果があります。

電力の自由化の恩恵を受けるのはほんの一握りの人?

電力の自由化が2016年4月からはじまり電力会社が選べるようになりましたが、現状では電力を多量に使う層には手厚く、消費量が少ない層には料金上のメリットがほとんどありません。毎月の電気使用料の検針票が届いたら、昨年の同じ月の使用量と見比べてみましょう。

節約の成果が数字で実感できると、省エネが楽しくなります。また、省エネは一緒に暮らしている家族の協力がなければ一人だけが頑張ってもなかなか成果が上がりません。家族を上手に巻き込むことも大切ですね。

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まずはどんな方法があるのか無料で情報公開していますのでご紹介しますね。

 

水道光熱費を減らす5つのガス代節約方法

ガス給湯器のガスの消費量は、お湯の使用量と設定温度、機器の効率などで決まります。

設定温度を下げたり、使用量を減らすとガス代を減らすことができます。ガス代は光熱費の中でもかなりの割合を占めますが、年間のエネルギーの消費量の内の約3割を給湯が占めています。

毎日のお湯の使い方を意識するだけで、ガス代を減らすことができます。

1ヵ月のガス料金の平均的な目安としては、都市ガスやプロパンガスによって値段が違いますが、1人世帯で約3,000~4,000円、2人世帯で5,000~6,000円、4人世帯で6,000~7,000円くらいです。

2016年の総務省統計によると、水道光熱費に占めるガス代の内訳は、以下のとおり。

家族人員ガス代水道光熱費ガス代の割合
一人暮らし2,999円11,028円27%
2人家族4,444円18,647円24%
3人家族5,170円21,835円24%
4人家族5,276円22,936円23%
5人家族5,127円25,148円20%

ガス代は、平均して、水道光熱費の約2割〜3割ほどを占めているようです。

1. ガス器具の使い方を見直すガス代節約方法

ガスコンロには2~3個のバーナーがついていますが、同じバーナーを連続して使う方が器具が温まっているので、節約になります。鍋ややかんでお湯を沸かす場合は、火力は中火を心がけると沸く時間は変わらず、ガス代は減ります。

また、ガスを使って煮炊きする場合は鍋底の水分をきれいにふき取っておくと、ガスの消費を抑えることができ、鍋底は底の広いものが炎が鍋底からはみ出さず、ガスの使用量を減らすことができます。

2. お風呂でのガス代節約方法

お風呂に続けて入らない場合は、保温シートやアルミシートを利用してお湯に浮かべておくとお湯が冷めにくく、再給湯や追い炊きをせずにすみガス代を減らせます。

また、湯船につからずシャワーですませている場合は、お風呂にするだけでガス代や水道代を減らすことがで可能です。

3. ガスの契約を変えるガス代節約方法

家庭で使うガスは、2種類。
都市ガスとプロパンガスです。

都市ガスとプロパンガスには、大きな価格差があります。
下は、東京都を参考に、それぞれのガス料金を比較した表です。

ガス契約の種類基本料金20㎥あたりの料金
都市ガス1,036.8円3,421円
プロパンガス1,702円11,725円

この表を見てわかるように、その金額差は数倍にも及びます。
可能であれば、プロパンガスから都市ガスへと、ガスの契約を変えましょう。

4. ガスを使わない「オール電化」にするガス代節約方法

近年、ガスを使わない「オール電化」に対応した住宅が、注目されています。
オール電化とは、お風呂や料理など、今までガスを使わなければならなかったことを、すべて電気でまかなうという仕組みのことです。

その分、電気代は高くなりますが、ガスを使いませんので、ガス代を払う必要がなくなります。

ある調査では、オール電化住宅と、今までの一般住宅で、年間の水道光熱費が、平均して3万円ほど安くなるという結果も出ています。

オール電化の節約効果がもっとも顕著に現れるのは、お住いの地域に都市ガスが通っていない場合です。
先ほど紹介したように、都市ガスとプロパンガスには、大きな価格差があります。

引っ越し先の地域や、お住いの地域に、都市ガスが通っていない場合。
水道光熱費の節約も考え、オール電化を検討してみてはいかがでしょうか?

5. 支払い方法を変えるガス代節約方法

毎月、どのような方法で、ガス代を支払っていますか?
もし、ガス会社から請求書が届く請求書で支払っている場合。
支払い方法を変えてみると良いかもしれません。

というのも、多くの場合、本来のガス代に加え、数十円の請求書発行費用が上乗せされているからです。
ガス代を請求書で支払っている場合、支払いに行く手間もありますし、数十円とはいえ、もったいないですよね?

ガス会社によっても変わってきますが、ガス代は、
・口座振替
・クレジットカード払い
のどちらかには、対応しているはずです。

これらの支払い方法なら、手数料もかかりません。
さらに、口座振替の場合は、ガス代を割引してくれることもあるようです。
また、クレジットカード払いの場合は、クレジットカードのポイントが貯まります。

ガス代を支払いに行く手間も省けますので、支払い方法の変更を検討してみましょう。

水道光熱費を減らす5つの上下水道代節約方法

上下水道代の無駄を省くために一番気をつけなければならないことは、流したままにしないことです。

歯磨きは磨いている間は水を止める、食器を洗う場合は洗い桶の中で洗ってからすすぐなどを徹底すると、上下水道代をかなり減らすことができます。

食器の汚れも紙や布ぎれで汚れをふき取ってから洗うと、節水できますよ。うどんやスパゲッティなどをゆでた時は、ゆで汁に鍋や食器をつけ置きすると汚れが落ちるので、上下水道代の節約につながります。

2016年の総務省統計によると、水道光熱費に占める上下水道代の内訳は、以下のとおり。

家族人員上下水道代水道光熱費上下水道代の割合
一人暮らし2,145円11,028円19%
2人家族4,160円18,647円22%
3人家族5,371円21,835円25%
4人家族6,044円22,936円26%
5人家族6,932円25,148円28%

上下水道代も、平均して、水道光熱費の約2割〜3割ほどを占めているようです。

1. 洗濯での上下水道代節約方法

洗濯物は、少ない量を毎日洗うより何日分かをまとめて洗うと、水道代の節約になります。

また、洗濯を標準コースからスピードコースにすると洗濯時間が短くなり、水道代の節約になります。
*大人ひとりが1日に使う水の量は、約240ℓと言われています。

内訳は炊事と洗濯その他で約5割、シャワーやお風呂が約2割、トイレが約3割です。

2. トイレでの上下水道代節約方法

トイレで使用する水の量は、生活用水の約3割と言われています。洗浄レバーは、大と小を使い分けるようにしましょう。

最近のトイレは節水タイプになっており、1回の洗浄で約13ℓ使用していた水が節水トイレでは6ℓまで減ります。

初期費用はかかりますが節水タイプに買い替えると、4人家族で1日に30回トイレを流すと、金額にして年間に約18,000円ほど節約することができます。

3. お風呂での上下水道代節約方法

シャワーを1分間出しっぱなしにすると、約12ℓの水が流れ出ます。
シャワーを15分間出し続けると、浴槽1杯分の量と同じお湯を使うことになります。
4人家族だと浴槽4杯分ものお湯を使うことになりますね。浴槽に残ったお湯は、洗濯にも使えるので、シャワーですますのは上下水道代の無駄遣いにもなってしまいます。
シャワーや蛇口からお湯を出すときには、設定温度になるまで出しっぱなしにしがちですが、その水を溜めておいて使いましょう。

また、シャワーヘッドを手元で操作できるヘッドに替えると、水量を2~3割程節水できます。

その他にもお風呂の残り湯は、植物などの水やりや靴洗い、ベランダや玄関、トイレ掃除に再利用しましょう。

4. 炊事での上下水道代節約方法

炊事で上下水道代が節約できるのは、主に「洗いもの」です。

洗いものをするときは、ついつい水を出しっぱなしにしてしまいがちです。
しかし、よく観察してみると、使わないまま流れていっている水が多いことに気がつきます。

これはとても無駄なので、大きめのトレーなどに水をため、そこで洗うようにすると、上下水道代の節約になります。

また、節水コマを台所の蛇口に取り付けるのも、効果的。
商品によっては、約4割〜5割の節約ができるものもあるようですので、ぜひ検討してみてください。

5. 洗面での上下水道代節約方法

洗顔や歯磨きなど、洗面所でも上下水道代を節約できます。
特に、洗顔については、洗顔料が手についているため、水を出しっぱなしにしがちです。

しかし、洗顔料で顔を洗っている間は、綺麗な水をたれ流しにしている状態。
蛇口から出る水の量は、毎分10〜20リットルと言われていますので、一回の洗顔で、かなりの水を無駄にしていることもあります。

他の場所で上下水道代を節約していても、その努力が水の泡です。
洗顔や歯磨きなど、ちょっとした時間でも、こまめに水を止めるようにしましょう。

こちらの記事も参考にしてみてください。

まとめ

今回は、水道光熱費の平均と、その節約方法を紹介してきました。
水道光熱費の中でも、その半分を電気代が占めていることが、わかりましたね。

家の中を見渡すと実に様々な電化製品があります。電力自由化により、会社を選ぶにあたって家電製品の消費電力や待機電力について改めて調べてみると、少しの工夫で電力が節減できることが分かります。

普段あまり使わない家電製品のコンセントは抜いておいたり、古い型の家電は買い換える計画を立てたりして余計な電力の消費を抑えて、合理的な省エネ暮らしを楽しみましょう。

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