ロングテールキーワードとは?SEOの流入を増やす方法とツールを使った探し方を解説

ロングテールキーワードとは?SEOの流入を増やす方法とツールを使った探し方を解説

ロングテールキーワード

サイトアフィリエイトを実践するときに必ず必要な流れがあります。
それは「キーワード選定」です。

キーワード選定は、適当にやってしまうと本当にアフィリエイトで稼げません。
例えるなら、洋服を着るときにボタンを掛け間違ってしまうようなものです。

そこで今回は、アフィリエイト初心者にぜひとも覚えてほしい「キーワード選定」の手法を1つご紹介します。

それは、ずばり「ロングテールキーワード」というものです。
SEOを考えるうえでとても大切な考え方になりますので、ぜひ活用してください。

\ 簡単1分の登録でアフィリで稼ぐコツがわかる/

ロングテールキーワードとは?SEOでのメリットも紹介

ロングテールキーワードとは

そもそも「ロングテールキーワード」とは何でしょうか?

一言でいうと、ロングテールキーワードとは、検索意図の明確な、複数単語のキーワードです。
イメージとしては、3〜4単語の複合キーワードをイメージしてください。

少し難しく感じるかもしれないませんが、変に複雑に考える必要はありません。

たとえば、あなたがGoogleなどの検索エンジンで情報を探していたとします。
そのときに、3単語以上のキーワードを入れて検索したら、それがロングテールキーワードです。

検索するときの思考

では、実例を挙げて考えてみましょう。

多くの人は、日頃からGoogleやYahooでよく情報を探していると思います。
あなたもその時にどのように検索キーワードを考えるか、思い出してみてください。

たとえば、あなたが10キロ太ってしまったとしましょう。

以前ほど見た目もよくないですし、友達からは「太ったんじゃない?」といわれ、階段を上るのも軽快にいかず、おなかの肉もつまめてしまう状態です。

「痩せなきゃ・・・」と思いますよね。

そしてインターネット上にある、ダイエット情報を探したいと思います。

その時に、漠然とダイエットの情報を求めている人は、

「ダイエット」

とこれしか入力しないはずです。

「ダイエット」と入力した場合、検索結果には

1. 足をパカパカするだけのダイエットやってみた♡脚とお腹が痩せる超簡単ダイエット術
2. 【超簡単ダイエット】9選|始めやすくて、続けやすい! ズボラさんにオススメダイエット法
3. やせたいのに食欲に負ける人に試してほしい、ガマンしないダイエット、7つのコツ

というような記事が出てきます。

確かに、これだけでも役に立ちそうです。
でも、検索して自分の知りたい情報がなかったときもありますよね。

例えば・・・

● どうやってダイエットすればいいんだろう?
● ダイエット中は何を食べればよいのかな?
● お腹まわりに効果的なダイエットの方法ってあるのかな?
● 水泳だったらどれくらい泳げばダイエットになるのかな?
● 今年オススメのダイエット方法ってあるのかな?
● 雑誌に出ていた酵素ダイエットって効果あるのかな?
● ダイエットするときにとった方がいい栄養素はあるのかな?

 

このように、ダイエットと一口に言っても様々なギモンがあります。

ですので、たとえば「どうやってダイエットすればいいんだろう?」と疑問に思った場合、検索窓に

● 「ダイエット 方法」
● 「ダイエット 種類」
● 「ダイエット 食べ物」
● 「効果的なダイエット方法」

などの言葉で入力しませんか?

この場合、「ダイエット 方法」で検索した時の結果は、「ダイエット」と入力した時と変わってきます。

1. 【超簡単ダイエット】9選|始めやすくて、続けやすい! ズボラさんにオススメダイエット法
2. ダイエットで10kg痩せる方法は?成功させるコツをご紹介
3. 【今からでも遅くない!】「3ヶ月で8kg痩せた」!❤︎私のダイエット方法♪

「効果的なダイエットの方法ってあるのかな?」という疑問があった場合は、ただ単に「ダイエット」と入力するのではなく

● 「効果的 ダイエット」
● 「ダイエット 高負荷」
● 「ダイエット 短期」

 

このように詳しく入力すると、もっと知りたい内容にあった検索結果が得られます。

でも、ダイエットの情報を知りたい人は本当に多いため、「ダイエット 方法」ではまだロングテールになっていません。

もっと掘り下げられますよね?

たとえば、

● ①「ダイエット 方法 食事」
● ②「ダイエット 方法 男」
● ③「ダイエット 方法 運動」

 

食事で痩せたいのか、運動で痩せたいのかで、まず検索結果が違ってきます。
そして、男性と女性でもダイエット方法が変わってきますよね。

「ダイエット」単一で検索したときと比べてほしいのですが、3語の複合キーワードで検索すると、かなり明確に検索意図がわかりますよね。

このように、検索結果が具体的なものを、ロングテールキーワードといいます。

弊社が運営しているアフィリエイト講座では、このロングテールキーワードの探し方や考え方についても、
さらに詳しくお伝えしています。

実際に講座に参加した人たちの声を一部紹介すると、

・ブログで情報発信し、クラウドファンディングで書籍化も達成!自由に働く夢が叶った方
・本業のかたわらブログをコツコツと育てて、稼いだお金で海外旅行を楽しんでいる方
・会社員時代に副業でブログを始めてアフィリエイトで月300万円の収入を実現し、独立した方

といった喜びの声をいただいています。

いまならその講座内容の一部が無料で視聴できますので、興味があればチェックしてみてください。

\ 副業で自分らしく自由に生きる方法を手に入れる/

すでに20,690人以上が参加しています

ビッグキーワード・スモールキーワード・ニッチキーワードとの違い

ビッグキーワードとスモールキーワードとニッチキーワードの意味

ロングテールキーワードの類義語に、ビッグキーワード・スモールキーワード・ニッチキーワードがあります。違いは何でしょうか?

ビッグキーワード

ビッグキーワードは、「検索ボリュームの多いキーワード」です。基本的には、一語のキーワードを一般に「ビッグキーワード」と呼びます。

上位表示できたときの効果も大きいですが、ライバルがかなり強い場合が多く、難易度は非常に高いです。
個人ブログだけではなく、公式サイトや大手ECサイト、企業メディアなどが競合になる可能性があります。

ビッグキーワードの例としては、先ほどお伝えした「ダイエット」などの単一キーワードが挙げられます。

スモールキーワード

スモールキーワードは、「検索ボリュームの少ないキーワード」です。
たとえば、「ダイエット 食事 我慢 方法」などの3〜4語くらいのキーワードに該当するものが多いです。

またライバルが弱い場合が多いですが、そのかわり上位表示できたとしても、
あまり検索流入を見込めないキーワードとなります。

ニッチキーワード

ニッチキーワードとは、競合が少ないわりに、検索ボリュームがそこそこあるキーワードを指します。
ライバルが弱いため、上位表示はそこまで難しくありませんが、検索上位にきたときの検索流入はある程度見込めます。

俗いうと、「お宝キーワード」のようなものです。

ライバルが少ないうちは、効率的に集客できてメリットが多いです。
しかし、探すのに苦労するため、ニッチキーワードばかり追い求めるのもオススメできません。

ロングテールキーワード

ロングテールキーワードという言葉は、ロングテール理論というものから生み出されました。
ロングテール理論は、アメリカのクリス・アンダーソンという人が提唱した理論です。

簡単にお伝えすると、ロングテール理論とは、売上の大半を占めるのはヒット商品ではなく、年に数回程度しか売れない多くのニッチ商品であることを証明した理論になります。

たとえば、大手ECサイトのAmazonなどでは、ヒット商品の売上の割合はおよそ2割で、売上の8割はニッチ商品という話です。

この理論をウェブサイトのキーワード選定に当てはめたのが、ロングテールキーワード戦略になります。
ニッチなキーワードでアクセスを集めて、トラフィックやコンバージョンを安定させようとするものですね。

SEOでのロングテールキーワードの効果

検索エンジン対策をするうえで、ロングテールのキーワードにはメリットがたくさんあります。

ロングテールキーワードを意識したタイトルや記事は、検索者側からも魅力的なものになっているはずです。
理由は、その記事自体が検索意図をくみ取った構成になっているからです。

キーワードの検索意図が明確であるため、検索者にとって必要な情報が見つけやすい構成になっているのがメリットということですね。

またサイト作成者側からすると、検索意図がはっきりしている分、何を書いたら良いのかがわかりやすいのがメリットです。

またロングテールキーワードは無数にあるので、その分競争率も下がります。

ロングテールキーワードは、検索エンジンを使う側にも、SEOを意識したサイトを作る側にもメリットがあるわけです。

マイナス面

ロングテールキーワードのデメリットですが、検索者にはデメリットはありません。

問題はサイト作成者側です。ロングテールキーワードは星の数ほどあるので、その中でいったいどのキーワードに需要があるか見極める必要性があります。これには、膨大なリサーチの時間が必要になります。

また、ロングテールを盛り込んだサイトはあまり考えないで作ると、サイト構成がバラバラになってしまうこともあります。

ロングテールキーワードには類似したキーワードもあり、ページをやみくもに作っていると重複コンテンツが大量に発生してしまいます。

サイト内部のSEOとして効率が悪くなってしまうわけです。
ロングテールキーワードのデメリットをなくすためには徹底したリサーチが必要なことは、あらかじめ頭に入れておきましょう。

ロングテールキーワードを探す方法【ツールも紹介】

ロングテールキーワードの探し方とツールの紹介
ここからは、ロングテールのキーワードを探す方法をご紹介します。

考え方編

ロングテールキーワードを探すには「ユーザー目線」が一番大切です。

● 「どんな人が探しているキーワードなのか?」
● 「その人はどんな気持ちなのか?」
● 「その人は何に困っているのか?」

 

このような質問の答えは、独りよがりでは出すことができません。検索者のニーズを考えてリサーチしていく必要があります。

まずは、検索キーワードにどんなものがあるのか分類してみましょう。一例を下記に記載します。

● 願望キーワード:(例)短期間で痩せたい
● 悩みキーワード:(例)太ももが太い
● 名詞キーワード:(例)ベルタ酵素
● 季節キーワード:(例)正月太りダイエット
● トレンドキーワード:(例)ガッテンダイエット
● 時系・数値キーワード:(例)30代のダイエット

 

ダイエットの場合でいうと、上記のような形です。

最初は大まかな願望キーワードで検索するかもしれません。そのあとにダンダンと、具体的な名詞キーワード(ダイエット方法や商品名)で検索するようになると思います。

分類わけとなると複雑な気がしますが、原則は「検索者の気持ちになって考える」ことが答えです。

例えば具体的に、ある1人の検索者のイメージを頭に描いてみてください。

● 36歳
● 子ども2人の母
● 専業主婦
● 1年で体重が5キロ増えた
● 独身時代のジーンズが履けない
● 甘いものが好き
● 運動嫌い
● 趣味はテレビ

 

なんだかすごくぽっちゃりした感じの一人の女性をイメージしてしまいますね…。この人が、これから夏になるに合わせて体重を減らしたい…としたらどんな検索をするでしょうか?

● 「30代 ダイエット」
● 「産後太った原因」
● 「自宅 ダイエット方法」
● 「(テレビを見ていたので)今朝のTBSで紹介されたダイエット方法」

 

挙げればきりがありませんが、こんな検索をする可能性がありますよね。検索者がどんな人かを知れば、自然と検索しそうな単語が出てきます。

これは一例ですが、どんな検索者が何を知りたいかが分かれば、複数の語句からなるロングテールキーワードが頭に浮かび上がってきます。

ロングテールキーワードが思い浮かぶように、検索者のことをよく知る努力をしましょう。
多くのSEOアフィリエイターは、この検索者のことを知るリサーチ作業に多くの時間を使っています。

リサーチ編

「検索者の悩み」を知る最善の方法は「実際の人物像」をリサーチすることです。

実際の悩みを知るために、ネットで関係する情報を調べてみましょう!

実際にどうやって調べるかというと、

● Yahoo!知恵袋
● 教えて!goo
● 発言小町
● LINEq

 

このような「Q&Aサイト」でリサーチしていきます。

ここで、たとえば今回ずっと考えている「ダイエット」という単語だけで調べてみましょう。
そうすると、興味深い情報がたくさん出てきます。

たとえば、「愛子様ってどうやってダイエットしたんですか?私もこのくらい痩せたいです!」
こんな質問がありました。

これだけでも、「愛子様 ダイエット」「愛子様 激やせ」などのキーワードが見つかります。これは「ダイエット」に関係するロングテールキーワードです。

他にも、「高校生になったら読者モデルになりたいのでダイエット方法を教えてください!」

こんな質問を読んでもらうと、「読者モデルのダイエット方法」とか、「ふとももの内側の肉を落としたい」というような願望キーワードが見つかります。

今回取り上げた2つの例は、LINEqというサイトで見つけました。同じ「ダイエット」を探すにも、Yahoo知恵袋や発言小町で検索すると、また違うキーワードが見つかると思うので、ぜひ試してみてください。

ツール編

自分で考えたり、リサーチしたりする以外にも、特に頭を使わずに「ツール」で見つけられるロングテールキーワードもあります。

ただ、こうした「ツール」を使うとキーワード選定は楽にはなりますが、多くの人も同じことを考えるので、ライバルが多くなってしまいます。

それでも一度に多くのキーワードを見つけられるメリットは大きいので、参考にしてみてください。

キーワードプランナー

キーワードプランナーとは、Googleの広告プログラムを利用する際についてくる、キーワードアドバイスのツールです。

このキーワードプランナーを使うことによって、ロングテールキーワードを探し出したり、そのキーワードが一か月に何回検索されるか情報を調べることができます。

利用は無料で、Googleアカウントがあれば使用できます。

関連キーワードや虫眼鏡

Google検索エンジンに「ダイエット」と入力した後にスペースを入れると、その語句に関連した追加ワードが出てきます。

Yahooの検索エンジンを使う場合は、「ダイエット」と入力した後に表示されるページ下部に虫眼鏡でよく検索されるキーワードが出てきます。

虫眼鏡のキーワード

これらのキーワードは、「ダイエット」という言葉と結び付けてよく検索されるキーワードです。
ロングテールキーワードとはいっても、よく検索されるので知りたい人は多いですし、その分ライバルも強いことがありますが、効率のいいロングテールキーワードの探し方です。

関連キーワード取得ツール(仮名・β版)

GoogleとYahooのよく検索されるキーワードである「関連キーワード」や「虫眼鏡キーワード」は、上記のサイトで効果的に調べることができます。

キーワード選定ツールの使用

WindowsやMac用のソフトウェアで、効率的にキーワードを探せるものもあります。

例えば、
COMPASS
キーワードスカウター
● Pandra2

弊社が提供しているツールでも、よく検索されるロングテールキーワードを探せるだけでなく、現在多くの人が関心を持っている「トレンドワード」も探すことができます。

ツールを使うことによって、ロングテールキーワードを最速で収集することが可能です。

リサーチ情報をまとめておく

ロングテールキーワードが見つかったら、キーワード情報をExcelやメモ帳にまとめておくことをオススメします。

理由としては、せっかく見つかったロングテールキーワードですが、うまく管理しないと宝の持ち腐れになってしまうからです。

分類分けするときには、ジャンル別にしましょう。

上の2サイトで見つけた「愛子様 ダイエット」「愛子様 激やせ」「読者モデルのダイエット方法」「ふとももの内側の肉を落としたい」のキーワードだとしたら、

● 人物xダイエット
● 部位xダイエット

というような分け方ができると思います。

このような分類分けは、サイト構成にも影響します。オススメなのは、ロングテールキーワードを集めたら、それをもとに目次を作ることです。

ロングテールキーワードを使ったサイト作成方法

ロングテールキーワードを活用したサイトの作成方法
ロングテールキーワードを使って、一つのサイトを作る手順を紹介します。

サイト全体のテーマを合わせる

今回は例として、リサーチの段階で出てきた「読者モデル ダイエット」というキーワードで検索した人向けのサイトを考えてみます。

この単語で検索する人の数は、Googleのキーワードプランナーという無料ツールを使うとわかります。
ただ、この数字は100%その通りではないので、この数値以上に検索されることもあればその逆も起こることは頭に入れておきましょう。

「読者モデル ダイエット」だと、月間の検索数は10~100だそうです。かなり少ない印象ですが、知りたい人はいるようですね。

この情報を知りたい人に向けてのサイトなので、ページを読んでくれた人が関心のある「ダイエット情報」をメインにしたサイトが良さそうです。

この部分は非常に重要で、必要な情報を1ページにまとめる必要性はなく、サイト全体でこのテーマについてしっかりと書くほうが重要です。

1ページにあまりに文字数が多いと、読む気が失せてします人もいます。特に、今回のテーマだと若い女性の関心がありそうなテーマです。

若い女性に向けたサイト構成や文章構成を考えましょう。

タイトルや見出しにキーワードを含める

どんなサイトができるかは、サイトを作る前の下準備で決まってきます。
可能な限り、分かりやすいサイト構成にしてみましょう。

トップページのタイトルは、たとえば「読モになりたいから先輩モデルのダイエット方法をまとめてみた!」などにします。

そのあと、サイトの中のページには「藤田ニコルのダイエット方法」「広瀬すずのダイエット方法」などを作れるかもしれません。

そしてサイト全体で、「読者モデルになるためのダイエット方法や、みんながあこがれる読者モデルが使っている商品」の情報をしっかり書きます。

ロングテールワードを使った具体的な記事の書き方

一つ一つの記事は、タイトルに沿った内容にします。

最近の検索エンジンは賢くなっているので、文字数が多いことがすべてではなく、回遊率(サイト内部で移動する率)やソーシャルネットワークからのシェアなどいろいろな要素でサイトの評価が決まります。

一番重要なところでも書きましたが、「そのサイトのテーマの一致性」が非常に重要なので、記事の書き方もテーマから外れないように気をつけて書きましょう。

今回のテーマで、リサーチの段階で出てきた「ふとももの内側の肉を落としたい」という内容について書きたいとしたら、

● 具体的な太ももの綺麗な読者モデルの例
● その読者モデルの美脚方法

この2つについて書けば、他の太もものダイエット記事とも差別化を図れますね。

ロングテールキーワードは、「検索意図のはっきりしたキーワード」ですので、その読者にしっかり合わせた具体的な記事を書くと効果的です。

SEOの基本については、以下の記事にもまとめています。こちらも参考にしてみてください。

 

まとめ

さて、この記事で私が3年かけて学んだロングテールキーワードの概念や選定方法などを紹介させていただきました。

一番大事な点を復習すると、「ロングテールキーワードを知るにはユーザーを知ること」ということになります。

検索方法を知るには、あなたが普段どのように検索しているかを思い起こしたり、Q&Aサイトでリサーチをすることを忘れないでください。

そうすれば、あなたも「素敵なロングテールキーワード」が選定できて、大きく報酬を伸ばすことができるでしょう。

今月のオススメ記事BEST5