1. TOP
  2. 【WordPress】これが定番!使うべきおすすめプラグイン13個

【WordPress】これが定番!使うべきおすすめプラグイン13個

WordPressは、世界中の何兆ものウェブページの実に4分の1のシェアを誇るなくてはならないツールです。

今回は、「WordPress使い始めたけど、何かオススメのプラグインないの?」という方のために、超超超定番ともいえるプラグイン13個+おまけ3個をまとめてみました。

それぞれ、WordPressのページを見るユーザーにとって見やすくなるプラグインや、SEOに強くなるプラグイン、そしてWordPressを使って記事を書く人にやさしいプラグインなどです。

ぜひお気に入りのプラグインを見つけてみてください。

プラグインインストール時の注意点


WordPressのプラグインは本当にたくさんあって、それぞれのプラグインでできることが違います。
そのため、便利にするためにたくさんプラグインをインストールしたくなりますが、それにはデメリットもあります。

● プログラムが重くなり、執筆も閲覧も遅くなる
● 組み合わせで相性の悪いプラグインもある
● セキュリティ上のリスクが増えて、安全に使えなくなる

主にこの3つのデメリットがあります。

そのため、以下のプラグインをインストールするときにも10個以内くらいに抑えるのが理想です。WordPressのプロでも、最初はいろんなプラグインを使っている人が多いのですが慣れてくるに従い厳選されていく印象があります。

WordPressの「テーマ」によっては、プラグインで入れなくても初期段階でいろいろなことができるようになっているテーマもあります。プラグインを入れる前に「今使っているテーマに○○の機能はないか?」というのをチェックしておくのもいいと思います。

見た目を変えるプラグイン

まず、WordPressのサイトの見栄えをよくするおすすめプラグインをご紹介します。
一番「見た目」が変わるので、変化を感じることのできるプラグインです。

①TinyMCE Advanced(文字装飾)


TinyMCE Advancedは、執筆効率化プラグインに入れるか迷ったのですが、記事の見た目を変えることのできるプラグインとして、こちらで紹介します。

このプラグインを使うと、投稿エディタ(ビジュアルエディタ)に記事装飾のためのオプションを追加することができます。

例えば、本当に見やすいサイトは装飾が凝っているわけではなく「太字」「赤太字」「下線」「マーカー」「表」などが適度に使われているサイトですよね。

WordPressの標準機能では、赤太字やマーカーや表をワンタッチで入れることができません。

TinyMCE Advancedのプラグインを入れておけば、このような必要最低限かつ必須の文字装飾をワンタッチでできるようになります!

プロブロガーの人もオススメする、シンプルな記事装飾プラグインです。記事を読む人にも読みやすい装飾なので、使いこなせれば読者も気に入ってくれるはずです。

②Table of Contents Plus(目次)

Table of Contents Plusは、記事の上部に「目次」を自動作成してくれます。

特に文章量の多い記事を書く場合、「h2」「h3」タグなどで見出しを付けると思います。Table of Contents Plusは、その見出しタグを拾って目次を作成します。

最近の便利なテーマの中には、自動で目次を作成する機能がついているものが多い印象ですが、それでもまだ目次に対応しているテーマは少ないと思います。

毎回自分で記事をもとに目次を作るのはかなりの手間なので、目次作成のTable of Contents Plusは必須プラグインと言えると思います。

サイトの閲覧者がわかりやすく記事を読めるように、入れてみてください。

インストールは簡単で、「有効化」してから、どの位置に目次を挿入するか決めるだけです。目次のスタイルも6種類ほどから選ぶことができるので、サイトの外観を損なうこともありません。

③Yet Another Related Posts Plugin(関連記事)

Yet Another Related Posts Pluginは、記事内に「関連記事」を表示してくれるプラグインです。

最近では、テーマにこの機能が組み込まれているものも多いと思います。もしプラグイン無しでも実現できるのであればあえてインストールしないでください。それでも、もし今使っているテーマに関連記事の機能が無かったらぜひ入れておきたいプラグインです。

関連記事を表示させるメリットは、検索エンジンからの訪問者がとある記事にたどり着いたときに、サイト内に似たテーマの記事があったら自然に見たくなるからです。「読者目線」の機能ですね。そうすれば自然とサイトのファンになってくれるかもしれないですし、執筆者のファンになってくれるかもしれません!

1記事を見やすくすると同時に、サイトの見栄えもよくなる「関連記事機能」。Yet Another Related Posts Pluginを入れるだけですぐに実現できます。

設定は、Yet Another Related Posts Pluginを有効化した後に、「外観⇒ウィジェット」から関連記事を設定してください。

内部SEO用プラグイン

外部からのリンクと同時に、検索エンジンから評価される内部対策。

WordPressを使ったサイトの、見えない部分での評価をあげるプラグインをご紹介します!

④Broken Link Checker(リンクエラー修正)

WordPressで作ったサイトが巨大化してくると、サイト内でのリンクにエラーが出たり、外部リンク先が消えていたりすることがよくあります。

このリンクエラーという問題を自動的にチェックしてくれるのが「Broken Link Checker」です。

サイト内にリンクの不備があると、訪問者にとっても「不便なサイト」と思われますし、同時に検索エンジンからも「管理されていないサイト」と思われてしまします。これも内部SEOの評価が下がる原因になります。

リンクエラーがあるサイトとして評価を落とさないためにも、Broken Link Checkerを入れて適度にWordPressのサイトを管理していきましょう。

⑤Google XML Sitemaps(サイトマップ)

Googleの「サーチコンソール」という、WordPressで作ったサイトを管理できるシステムがあります。
そこに「サイトマップ」を登録できる場所があり、サイトマップを登録しておくと、記事の更新がいち早く伝わったり、検索エンジンに良い意味で協力できているのでSEOの評価が高まります。

WordPressにはもともとサイトマップがないのが問題でした。でもサイトマップはプラグインで自動作成することができます。それが「Google XML Sitemaps」のプラグインです。

これはインストールするだけですぐに使えるようになり、動作も軽いので、必須プラグインです。

もし「http://wordpressno-site.com」というWordPressのサイトにこのプラグインをインストールした場合、サイトマップの位置は「http://wordpressno-site.com/sitemap.xml」です。

このURLをGoogleのサーチコンソール(旧ウェブマスターツール)に登録するだけで、設置完了です。

⑥PubSubHubbub(Ping送信)

PubSubHubbubはすごく読みにくいプラグインですよね。パブサブハブバブと読むようです。

このプラグインは、主に執筆記事の更新をGoogle検索エンジンにいち早く通知するためのものです。

良質の記事を書いても、なかなか検索エンジンからの流入がない…というときには、そのページが検索エンジンにインデックスされていないことが原因のことが多いです。

また、この状況を一番避けたいときは「トレンド・時事記事」を書くときです。他のライバルサイトも旬の記事を書いているので、どの記事が一番早く検索エンジンに認識されるかでアクセスに大きな差が出てきます。

PubSubHubbubを使うことによって、Googleに早く公開記事を知ってもらうことができるので、SEOの面から入れておいた方がいいプラグインです。
PuSHPressとWordPress Ping Optimizerとの違いは?
PubSubHubbubと似たプラグインに、PuSHPressとWordPress Ping Optimizerというプラグインがあります。この3つの違いをご紹介します。

この3つのプラグインは、すべて「Ping送信プラグイン」と言われています。最近では「Push通知」ともいわれます。

機能は上で解説した通り、「いち早くGoogleに記事の公開・更新情報を知ってもらうための機能」です。

それで、PubSubHubbubを使ってもPuSHPressを使ってもPingOptimizerを使っても、原則どれも大きな違いはありません。

とはいってもオススメのインストール方法を書くとすれば、
● PubSubHubbub+WordPressPingOptimizer
● PuSHPress+WordPressPingOptimizer
の組み合わせでインストールしてください。

理由は、PubSubHubbubは必須なのですが、それだけだと「記事の更新時にも頻繁にPing送信をされてしまうから」です。Googleの検索エンジンも、頻繁にPingが送信されると「怪しい」と見るようです。この頻繁にPing送信することを制御するのがWordPress Ping Optimizerの役割です。

そのため、上のパターンのどちらかでプラグインを入れるのをオススメします。

⑦Imsanity(画像軽量化)

Imsanityは、アップロードする画像の大きさをあらかじめ決めることのできるプラグインです。

内部SEOはいくつもの要素によって決まりますが、ページ表示速度も関係してくるところです。そのページ表示速度が遅くなってしまう原因が、大きいサイズの画像ファイル。

最近は、iPhoneやAndroidスマホをカメラ替わりにして、その画像をWordPressサイトにアップロードすることがあると思いますが、そのままだとサイズが4000pxなど本当に巨大画像になってしまっています。

大きい画像を毎回縮小してアップロード…という面倒くさいことをしなくても、Imsanityを使うことによって、画像ファイルのサイズの上限を決めることができます。

特に画像をたくさん使うサイトを運営している方は、Imsanityを入れておくだけで毎回の画像縮小の手間がぐっと省けます。それが総合的なSEO評価のアップにつながるので入れておいた方がいいオススメのプラグインです!

⑧WP-Optimize(WordPress高速化)

WordPressは、設置サーバーの「データベース」というところにデータを保存して、毎回アクセスがあるごとに情報を引っ張ってページを表示しています。

しかしたくさんの記事を書いていたり投稿のリビジョン(履歴)がたまってくると、データベースが重くなってしまいます。

たくさんの記事を書くほど、WordPressのプログラムには負担がかかっているわけです。

そのデータベースの掃除を含め、WordPressの全体的な動作を快適にしてくれるのが「WP-Optimize」のプラグインの役目です。

WordPressを使っていて「重い」と感じる前に使っておけば、プログラムが効率的に動いて「サイト訪問者」「管理人」「検索エンジン」3者にメリットになります。

ユーザー思考なWordPress管理人さんであれば、入れておいた方がいいオススメプラグインです。

執筆効率化プラグイン

WordPressのビジュアルエディタを使いやすくすることができるって知っていましたか?

他にも、WordPressを使ったサイト運営を効率化するプラグインを厳選しました。

⑨Akismet(スパムコメント対策)

WordPressは、標準機能として訪問ユーザーからのコメントを受け付けられるようになっています。

もちろんコメントが来たらうれしいのですが、中にはスパム(迷惑)コメントもたくさん入ってきます。

Akismetを使うと、自動的にスパムコメントを判別して非表示にしてくれます。この仕組みは、Akismetのサーバーに世界中からのスパムコメントの報告が来ているので、それをもとに投稿されたコメントを判別しているようです。

AkismetはWordPressをインストール時に同時にインストールされているプラグインです。しかし有効化するためには、無料のユーザー登録をして利用コードを入れる必要があります。

無料で使えるものなので、ぜひ登録して有効化してみてください。無駄なスパムコメントの管理に使う時間を大幅にカットできるので、管理人からすると効率化になりますよ。

⑩AddQuicktag(定型文登録)

AddQuicktagを使うと、よく使うHTMLタグをワンタッチで呼び出すことができます!

一度登録しておけば、少し凝った文字装飾やリンクをすぐに記事内に挿入することができます。

使う頻度の高いものを入れたり、テーマ独自のショートコードなどを入れることも可能です。

AddQuicktagが入っているだけで、WordPressでの記事執筆の速度がぐんと上がることもあるので、HTMLエディタを使うことが多い方にオススメなプラグインです。

⑪Active Preview(プレビュー改善)

Active Previewは、WordPressで記事を書く人にはびっくりなプラグインです。

Active Previewを使うことによって、リアルタイムでプレビュー画面が更新されるようになります!

具体的には、普段ビジュアルエディタで文字を書いたり画像を挿入したりしても、実際に「プレビュー」を押すと、投稿記事の表示のされ方はまた変わってしまうと思います。

でもActive Previewを使うと、文字を打ち込んだら別の画面にリアルタイムで反映されることになるので、記事の完成をすぐに確認することができます。

「微調整⇒プレビュー⇒微調整⇒プレビュー」みたいな形で今までプレビュー画面を毎回表示させていたと思うのですが、その手間が省ける便利プラグインです。

デメリットとしては、負荷のかかりやすいプログラムなので、気にされる方は注意してください。

⑫BackWPup(バックアップ)

BackWPupは、WordPressのデータベースやファイルのバックアップを簡単に行えるプラグインです。

WordPressには、もともと記事のバックアップ(エクスポート)機能がついていますが、総合的にバックアップを行うのであればプラグインを使うのがオススメです。

バックアップデータをレンタルサーバ上に保存することも、Dropboxなどに保存することも可能です。

一度書いた記事や画像データなどは「資産」なので、執筆だけではなく保守のほうにも意識を向ける必要があります。個人でも企業でも、データの保守は自己責任で行う必要があるので、大切なWordPressのデータを保護するためにバックアッププラグインを使うのもアリです。

マーケティング向けのプラグイン

最後にご紹介するプラグインは、「定番」と言えるかはわかりませんが、WordPressを使って収益化を図る方にはピッタリなプラグインです。

WordPressを使って広告収入を得たい方は、マーケティング向けのプラグインを試してみてください。

⑬Optimizely(ABテスト簡略化)

YahooJapanのトップページには「ニューストピック」がありますが、短い文字でもクリックしたくなるような魅力的なタイトルになっていますよね。

実はあれはリアルタイムで「○○というタイトルと■■というタイトル、どちらがいいかテストしてみよう」とYahooの社員さんたちがテストしているんです。かなり手間と時間がかかりそうなテストですよね。

そして反応の良かった方を採用するようなのですが、このような実験をABテストと言います。WordPressを使ってABテストを簡単にできるのがこのOptimizelyというプラグインです。

収益をあげたい方は、この機能を使って「A案とB案、どちらのほうが反応がいいだろう」というテストが簡単にできます。実際に稼いでいる人はこのような地道な調査をたくさんしています。

WordPressを使うことでABテストもできるので、マーケティングをしたい方にもオススメなプラグインです。

慎重に導入を考えるべきプラグイン

上で紹介したプラグインは「定番で、安全かつオススメ」ということだったのですが、ただの「オススメ」ということであればそういったプラグインは星の数だけあります。

⑭W3 Total Cache(表示高速化)

他のプラグイン紹介ページで「オススメと見送り」で分かれるのが「キャッシュ系のプラグイン」と言われるものです。これは導入を慎重に考えてほしいプラグインです。

W3 Total Cacheは、WordPressの仕様である「アクセス時にデータベースから情報を採ってきて表示」という過程をスキップできるプラグインです。

具体的には、表示の軽いHTMLページをあらかじめ用意しておくことによって、毎回のアクセス時にデータベースを使わなくても済むようになっています。

このキャッシュ系のプラグインは、WordPressを設置するサーバーによって効果が異なってきます。あと、動作が不安定になったり、アンインストール時にエラーが出ることもあるようなので、「高速化vs安定性」のどちらを取るか天秤にかけて決めるといいと思います。

⑮Unveil Lazy Load(画像表示高速化)

Unveil Lazy Loadは、画像がたくさんある場合に、スクロールしていく順番で読み込んでくれるプラグインです。一気に画像を読み込まず、画像を後から読み込む、というイメージです。

ページ表示速度の改善に使いますが、確かに効果は感じられるものの、すべての端末で安全に動くかというとそうでもない気がします。

とはいっても、ページ表示速度を改善したいときにはおすすめのプラグインです。

⑯All in One SEO Pack(SEO対策)

All in One SEO Packは、WordPressの内部SEOを細かく設定することのプラグインなのですが、最近のテーマでは既に実装されているものもあります。

このプラグインで細かく設定しても、機能が重複してしまうとソースコードが余計に複雑になってしまうことがあるので注意しましょう。

All in One SEO Packはいろいろなサイトでオススメされているプラグインなのですが、使うべきかは「現在使っているテーマを確認する」ということで判断してみてください。

もし現在使っているテーマで、metadiscriptionやmetatitleを設定できなかったり、SEOの設定項目が少なすぎるとしたら導入したいプラグインです。後は、テーマが配布されているページのQ&Aを確認してもいいかもしれません。

エラーを起こす?プラグイン

オススメのプラグインを紹介してきましたが、最初に注意書きとして書いたように、プラグインを入れすぎるとWordPress自体が重くなってしまったり、セキュリティ上のリスクが上がる可能性があります。

さらに最初にも書きましたが、「組み合わせ次第によってエラーになるプラグインもある」ということです。

今回比較的厳選してWordPressを最大限活用するためにオススメなプラグインをご紹介しましたが、使っているテーマとの相性や、それぞれのプラグイン同士の間で不安定な動作になったりすることも起こりえます。

やはりプラグインの原則は「プラグインは増やしすぎないこと」です。オススメプラグインの中でも、なるべく一つ一つ慎重にインストールして、しっかり動作するか確認してから次のプラグインをインストールするようにしてください。

「プラグイン名+エラー」という検索方法をしても、ある程度のプラグインの評判やデメリットを知ることができるのでそれもインストール前にチェックしたいと思います。

WordPressのプラグインまとめ

WordPressでサイト運営するときに、とても便利になるプラグイン。

全部入れていたらもちろんスゴイ事になるのかもしれませんが、何度もお伝えしているように「引き算で考える」が正解です。

慣れるほどにプラグインは少なくても足りると感じるはずなので、あなたのサイトに合ったものを厳選してインストールしてみてください。

もし「これはいい!」と思えるお気に入りのものに出会ったら、自分専用のプラグインリストとして保存しておくのもいいですよ。

\ SNSでシェアしよう! /

月刊副業の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

月刊副業の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

月刊副業編集部

月刊副業編集部

月刊副業は株式会社Catch the Webが運営しています。

弊社は日本で一番有料会員数の多いアフィリエイトスクール「AMC」を運営しており、AMCの会員は現在2500名以上、1年間の会員のアフィリエイト報酬額の合計は40億円以上という実績があります。

月刊副業では、アフィリエイターの裾野を広げるという理念の元、初心者の方でも分かりやすいよう、アフィリエイトの情報を中心に副業に関する情報を発信しています。

この人が書いた記事  記事一覧

  • パンダとペンギンアップデートの違いとは?対策・コンテンツ作成方法まとめ

  • 検索ボリュームを調べるためのツール13選とその特徴について

  • 【画像解説】Twitterの自動ツイート設定方法と使えるツール6選

  • フリーで使えるHTMLエディタ40個からおすすめを選んでみた

関連記事

  • WordPressをアプリ化すると超便利?!基本操作3つの手順

  • WordPressが重い!原因とすぐにできる11個の対策【保存版】

  • レンタルサーバー15社比較!WordPressに合うのは!?

  • 初心者でも分かるWordPressの使い方入門講座

  • WordPress超初心者講座!5分で使い方が理解できる解説

  • WordPressでオススメのアクセス解析プラグイン20選