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WordPressが重い!原因究明とすぐに高速化できる11個の対策【保存版】

WordPressの操作がどうももっさりしている…。WordPressのページが表示されるのが遅く、これでは来てくれた読者も離れてしまうのではないか…。

そう、WordPressは非常に便利なのですが、かなりの頻度で「重く」なります。そこで今回は、私自身も役立った「重いWordPressを可能な限り軽くする方法」をご紹介します。保存版ともいえる、徹底したWordPress軽量化プランです!

WordPressが重くなる原因5選

WordPressが重いと感じるのは、WordPress管理者の「あるある」です。でも、重くなる原因についてはっきり説明できる人は少ないのではないでしょうか?

様々な原因で重くなるWordPressのような気がしますが、まとめてみると以下の5つが原因になっています。

 

①サーバーが重い

WordPressが重くなる原因で、一番最初に上げたいのはサーバーの問題です。私もそうなのですが、サーバーはなるべく安く済ませたい…と感じます。

でもこれには罠があって、やはり値段のある程度する「いいサーバー」だと、表示速度も速い傾向があります。サーバーの値段と質は一般に比例します。

つまり、WordPressが重いときには「安いサーバーで無理やりWordPressを動かしていないか?」をまず疑ってみてください。サーバー状態で表示速度が劇的に改善されることもあります。

②画像が重い

WordPressが重くなる2番目の理由は、画像の重さです。文字情報よりも画像や映像というビジュアル面のデータは非常に重いです。その重いデータを読み込むときに重く感じることがあります。

画像が重いときの対処法は、「リサイズ(大きさの変更)」「圧縮(画質の変更)」があるので、これは「画像データの調整」項目で紹介しています。

今までWordPressにアップロードしている画像の重さなんて気にしていなかった、という方はこの項目で重い原因を疑ってください。

③プラグインが重い

WordPressに簡単にインストールできるプラグイン。でも無駄なプラグインや、競合してしてしまうプラグインというのも存在します。

今まで「プラグインの数」や「プラグイン間の相性」というものをあまり気にしないでたくさんインストールしてしまっている方、WordPressの重さはそれが原因かもしれません。プラグインは便利なものの、「必要最低限」が原則です。この項目で身に覚えのある方は、プラグインの対策編をご覧ください。

④アクセス過多で重い

これはサーバーが原因で重い状態に近いですが、一時的にアクセスが増えてしまっているために読み込みが遅いということが考えられます。多くの方は「共有サーバー」という、あなただけではなく別のユーザーさんと一緒に使うタイプのレンタルサーバーをお使いだと思います。

あなたのWordPressサイトに人が少なくても、同じサーバーにいる人のサイトに大量のアクセスがあると重く感じることがあります。あなたのサイトに大量のアクセスがある場合はもちろんですが、この場合は特定の時間だけ重く感じることがあります。一時的に重いとか、ゴールデンタイムに重いと感じるときはアクセス過多を疑ってください。

⑤ソースコードが複雑で重い

WordPressが重くなる5つ目の理由は、ソースコードが乱雑になってしまっていることです。WordPressは自動でHTMLコードを生成してくれますが、機械側でやっているので放っておくと無駄なコードが増えてしまうことがあります。

あと、WordPressでは無料・有料の数えきれないほどの「テーマ」がありますが、このテーマ選びもソースコードの重さに影響します。できれば最初から、ソースコードがキレイなテーマ、もしくは軽量なテーマを選びたいところですね。

また、プラグインをたくさんインストールしている場合もソースが複雑になってしまうことも。ソースコード原因の重さ対策として、WordPressの核のphpをいじれる人以外はプラグインで対処するのがベストです。ただ、それが本当に重いのか、客観的にも確認することができます。ご紹介していきましょう。

本当に重いのか「PageSpeed Insights」で確認する

PageSpeed Insightsとは、Googleの用意している「ページの表示スピードチェッカー」です。

PageSpeed Insights

なぜ一番最初にこのサービスを使ってみることをおすすめするかというと、もしもこのプログラム上で「重い」という表示がされない場合、あなたのインターネット回線が弱く「重い気がするだけ」だからです。

WordPress側の問題というよりかは、ネット接続状況の問題であなただけが「重い」と感じているとしたら、以下の対策が無駄になってしまうのでまず、Googleの客観的な意見を聞いてみてください。

参考までに、当サイトは「改善の余地あり」でした。(時間によって結果は変わります)

という感じで、非常にわかりやすいので使ってみてください。

緑が出たのに「重い」と感じるときは、ほぼほぼあなたのネット接続状態の問題です。

もっと正確に測りたい時

もっと正確な数値が知りたいときは、Webサイトパフォーマンス計測専門にやっている会社の提供している「Sonar(ソナー)」というChrome拡張機能を使うこともできます。

Sonar(ソナー)

このような形で、何のデータがページを重くしているのかを知ることができます。W3Cという世界基準で作られている解析拡張機能なのでその点も評価できます。このプログラムを作っている人は、元Googleの配信品質担当で、今最も信頼できるWebパフォーマンス計測方法です。

WordPressが重いときの11個の対策方法

5つの「重くなる原因」を紹介させていただきましたが、ある程度あなたのWordPressが重い原因を突き止められましたでしょうか?すべて!という方もいれば、「あ、プラグイン入れすぎていたかも…」という方まで様々だと思います。

重い原因はそれぞれのサイトで違うと思うので、しっかり原因を突き止めておいてくださいね。それでは早速対策をしたいと思いますが、覚えておいてほしいことがあるので書いておきます。

覚えておくべきこと

WordPress軽量化のための方法を11個ご紹介しますが、どれもサーバーやWordPress本体に変更を加えることになります。対策した結果劇的に改善されることもあればそうでないこともあります。

どちらにしても、作業を始める前にバックアップを取っておくことを強くオススメします。まず、「サイト表示速度の改善」をご紹介して、そのあとに「管理画面の表示速度の改善」をご紹介します。

もしもWordPressが重いと感じるのが主に管理画面だった場合は、そちらを優先してご覧ください。

ページ表示速度の改善方法

①サーバーの調整

WordPressが重くなる原因で一番に上げたサーバーの問題です。サーバーの調整をする場合、本格的にWordPressサイトをサーバー移転することになるのでかなり面倒かもしれません。

しかし、原因でも書いた通り、激安サーバー(100円以下とか)を使っていると本当に遅いですので、移転を考えてみてください。

おすすめのサーバーはこちらで紹介しています。

100人で1台のサーバーを使うより、10人で1台のサーバーを使う方が余裕がありますよね?値段が際立って安いサーバーは、1台当たりの利用人数を増やして利益をとるビジネスモデルですので、快適さが失われる傾向にあるんですね。

今回はWordPressについて考えているので、WordPress専用サーバーの利用もオススメです。

WordPress専用の超高速レンタルサーバー【wpX(ダブリューピーエックス)レンタルサーバー】

評判のいい「エックスサーバー」系列のWordPress専用サーバーです。ご利用を検討してみてもいいかもしれません。

CDNの使用

サーバーの調整とは少し違いますが、CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)というサービスを使うことによってもWordPress表示の重さを改善することもできます。
CDNを使うことによって、閲覧者は毎回WordPressの置かれているサーバーにアクセスする必要がなくなります。

無料で使うには「CloudFlare(クラウドフレア)」というサービスがあります。CDNのメリットや設定方法についてはここに書くと内容が増えすぎてしまうので、別記事に用意したいと思います。

それまでは詳しく解説されているこちらのサイトをご覧ください。

②データベースの調整

WordPressはご存知の通り、アクセスがあるたびに「データベース」というところから情報を取り出し、その情報を基にウェブページを表示させています。このデータベースが整理されて綺麗になっていると、スムーズな読み込みを期待することができます。

データベースの調整は、手動では難しいところがあるのでプラグインで対策します。

こちらの記事を参考にしてみてください(⑧WP-Optimize(WordPress高速化))

サイト運営歴が長くなるほど、データベースの調整をすることによっての変化は大きくなると思います。普段使っているパソコンでも「デフラグ」をして最適化していると思いますが、同じようにWPサイトにもデータベース最適化の作業が必要です。

③WordPress本体の調整

WordPressの外観から「ウィジェット」という項目があるので、そこを調整します。ウィジェットは、簡単にそれぞれのページをデコレーションしたり機能追加したりできる仕組みなのですが、ウィジェットを表示させすぎていると重くなります。

④テーマの調整

これは改善策の中でも、オススメと同時にあまりやらないほうがいいものでもあります。というのは、今現在表示の重い凝ったテーマを使っているとしたら、それがWordPressの重さの原因になってる可能性が高いのです。が、そのテーマを変更するというのもかなり面倒&リスクがあります。

表示が軽いテーマというのは無料でも有料でもありますが、サイトを長い期間運営してからのテーマの変更は正直あまりオススメしません。

今までの記事の表示が崩れてしまうことも考えられるからです。でもどうしても「重いテーマが嫌だ」という時には、軽いテーマに変更することによって表示速度が改善することがあります。試してみてください。

スマホからも見られる「レスポンシブ」のテーマで、軽くSEO効果も高いテーマを以下の記事で紹介しています。

⑤プラグインの調整

多くの人が「WordPressの重さが改善された!」という効果のあるのが、プラグインの調整です。調整というか、削除(無効化)です。

やはり、インストールされているプラグインが多くなればなるほど、重くなります。パソコンでもたくさんのソフトウェアをインストールしているとだんだん重くなってくるのと一緒ですね。ということで上手なプラグインの消し方です。

・類似プラグインを消す
消してもよさそうなプラグインは、「機能の似ているプラグイン」です。便利そうだと思ってインストールしているとしても、機能が似ていれば一つに統合しましょう。

・テーマで補えるプラグインは消す
最近の多機能テーマでは、プラグインをあえてインストールしなくても十分の機能が備わっています。テーマで補えているプラグインは、削除しておくと競合しなくて軽くなる可能性が高いです。

・.phpにコードを記載
少し上級者向けのテクニックですが、プラグインの機能をテーマの.php(function.phpなど)に直接記載する方法です。
プログラマーさんがこういったコードを公開してくれていることがあるので、「wordpress ○○(機能) プラグイン無し」などで検索しましょう。
例えば、関連記事を表示させたい場合は「wordpress 関連記事 プラグイン無し」で検索すると、プラグインをインストールしなくても同じ機能を実装する方法が分かります。

また、「wordpress+プラグイン名+プラグイン無し」という検索方法もオススメです。

例えば、wordpressの投稿画面を使いやすくする「TinyMCE」という有名なプラグインがありますが、「wordpress+TinyMCE+プラグイン無し」という検索でやると、[WordPress] プラグインを使わずにビジュアルエディタへボタンを追加/削除したり、オリジナルの並びにしたりする方法こんな記事が出てきます。(読みたい人は検索してみてください)

wordpressのプログラミング言語であるphpファイルをいじれる人が、親切にも公開してくださっているので、プラグインを減らすときに使いたいテクニックです。

⑥画像データの調整

WordPressが重くなる原因で多い画像ファイル。今まで何も考えずにアップロードしていたとしたら、改善の余地のある部分です。WordPressは簡単にアップロードできますが、何もしていないとファイルサイズが大きいのでそれを調整します。

TinyPNGのプラグイン

画像圧縮の方法で、今一番オススメプラグインはこの「TinyPNG」のプラグインです。
TinyPNGは圧縮率が高く、画像劣化が少ないのが特徴のWebサービスなのですが、そのWordPressプラグインがあるんですね。

Compress JPEG & PNG images — WordPress Plugins

WordPressの管理画面から、「プラグイン⇒新規追加」で「TinyPNG」と検索してもインストールできますので、使ってみてください。

アップロード時のサイズ調整

何も設定していないと、画像をアップロードした時にサイズ修正がかからず、巨大な画像がそのまま使われてしまいます。
これからアップロードする画像のサイズを調整するには、WordPress管理画面の「設定⇒メディア⇒画像サイズ」の値を変更してください。

画像サイズメディアファイルから画像を追加する際、以下でピクセル指定したサイズによって最大寸法が決定されます。
管理画面にはこのように書いていますので、今使っているテーマの最大幅で設定するといいと思います。

今はスマホで見る人が多いので、横の長さが700px以下で十分です。逆にそれ以上大きな画像ファイルになると、無駄に容量を使ってしまいページ表示速度が遅くなってしまう原因になります。
既にアップロードしている画像ファイルが多い場合、プラグインで一括リサイズが可能です。

こちらの⑦Imsanity(画像軽量化)というプラグインを使ってみてください。

⑦ソースの調整(CSSや.jsファイル含む)

ソースの調整をする方法ですが、htmlに詳しくない人が中途半端に修正してしまうと、さらに変になってしまう可能性があります。ここも簡単な設定で使うことのできる「Head Cleaner」というプラグインを入れてみてください。

日本人作者さんのプラグインなので、安心です。

Head Cleaner — WordPress プラグイン

PageSpeed Insightsで「スクロールせずに見えるコンテンツのレンダリングをブロックしている JavaScript/CSS を排除する」と出ている場合一番最初に紹介したPageSpeedInsightsで、よく出てくるのがこの修正点です。

対処方法としては、この項目で挙げている「ソースの調整」になるのですが、HeadCleanerの設定で「<head> 内の JavaScript を、フッタ領域に移動」というチェックボックスをオンにすることで回避できます。

ただ、もともとのテーマで必要なコードも最後に読まれてしまうと、表示が崩れたり本来の動作をしてくれなくなる可能性があります。個人的には、「やってもいいけどこれはやらなくてもいい」という気がします。PageSpeedInsightsで高得点を狙いたい方はやってみてください。

WordPress管理画面を高速化する

続いて、管理画面がモッサリして重いときの対処法をご紹介します。

⑧管理画面の重さを調査する(解析プラグイン使用)

管理画面のプロセスをチェックして、いったい何が重くしている原因なのかをまず突き止めます。重さの解析に使えるのがP3 (Plugin Performance Profiler)というプラグインです。

P3 (Plugin Performance Profiler) — WordPress プラグイン
ずっと使わなくてもいいのですが、管理画面の重さを分析するためにいったん入れてチェックしてみてください。

たいていは、何かのプラグインが悪さをしているか、入れているプラグインの相性が悪く管理画面のモッサリ感を生み出してしまっているようです。P3を使って、いくつかのプラグインを止めて様子を見てみてください。

⑨キャッシュの削除(及び使用ブラウザキャッシュの削除)

WordPressで記事を投稿していると、リビジョンという編集履歴がどんどんたまってしまいます。リビジョンをクリアにしたり、管理画面のキャッシュを消すことによって軽くできる可能性があります。WPのキャッシュ削除にはキャッシュプラグインというものを使えますが、オススメプラグインのページでも紹介しているW3 Total Cacheを使うことができます

あと、ご使用のブラウザの「ブラウザキャッシュ」を消す方法も試してみてください。ChromeやInternetExploler、Edgeなどで「閲覧履歴とキャッシュの削除」です。

⑩WordPressのバージョン・プラグインのアップデート

管理画面が遅い理由に、古いWordPressバージョンを使っている可能性があります。古いWordPress+更新されていないプラグイン、などの状態になると、プログラム間の相性が悪く遅くなってしまうわけです。

この解決方法は、管理画面から「ダッシュボード⇒更新」です。

⑪その他の管理画面の重さ対策(プラグイン削除・データベース最適化)

管理画面の重さは、プラグインの削除で直ることが多いです。

プラグインには管理画面をより使いやすくする機能もありますが、便利にしすぎるあまり「表示しなければいけない項目」が増えすぎて遅くなってしまいます。

また、「ページ表示速度の改善」でも紹介したデータベースの整理をすることでも改善する可能性があります。WP-Optimizeのプラグインをご紹介しましたので、試しに使ってみるのも一つの手です。

WordPressが重いままのデメリットとは?

既にWordPressが重いことでイライラが募っていると思いますが、実は重いままにしておくと他のところでもマイナス面が多いのです。

既にご存知かもしれませんが、今回のWP軽量術をすぐにでも試していただきたいので、けしかけるように「遅いWordPress」のデメリットを2つご紹介します。

離脱率が増える

管理者のあなたが「遅い・重い」と感じているのであれば、あなたのサイトを訪れる初見さんやリピーターさんも同じように感じるはずです。日本ラドウェア株式会社が発表している統計によると、サイト表示が2秒遅くなると離脱率は50%も増加してしまうようです。

※出典:DeNA様事例から学ぶWebの自動最適化によるビジネスメリット

⑫操作開始時間と3秒ルール

サイトが遅いと、これはかなりのマイナス点になりますよね。

SEO的に低評価

一番最初にPageSpeed InsightsというGoogleのツールをご紹介しましたが、Googleも表示速度の速いWebページを高評価します。その理由は、情報がすぐに読み込めて快適に閲覧できるサイトは「ユーザーのメリットが大きい」と判断するからです。

情報がよくても離脱率が高いとしたら、せっかくのいい記事を書いても読まれない可能性が高くなってしまうのです。優良記事を執筆するのも必要ですが、同時にWordPress全体の最適化をして、SEOの面でも合格点をもらいたいですね。

⑯ページの読み込み速度を速くする参考

まとめ。すぐに改善しましょう!

最後に、WordPressの重さを放っておいてはいけない理由を説明させていただきました。

今回の記事を読みながらご自身のWPサイトの最適化を行えば、何もしない時よりもサイト表示速度も管理画面も軽快になるはずです。

今はサクサク動き出しても、また管理期間が長くなるとモッサリしてくる可能性もあるので、この記事をお気に入りかはてなブックマークなどに入れて、いつでも見られるようにしておくことをおすすめいたします!

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弊社は日本で一番有料会員数の多いアフィリエイトスクール「AMC」を運営しており、AMCの会員は現在2500名以上、1年間の会員のアフィリエイト報酬額の合計は40億円以上という実績があります。


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