クラウドワークスの初心者向け案件5選!月1万円達成する方法とは

クラウドワークスの初心者向け案件5選!月1万円達成する方法とは

クラウドワークス 初心者

クラウドワークスは日本最大級のクラウドソーシングとして有名です。ライティングやアンケート、プログラミングなど数多くの案件が募集されており、土日や本業の空き時間を利用して副収入を得ることができます。

今回はクラウドワークスで副収入を得たい初心者のために、稼げる案件やコツ、体験談を公開しているブログについても紹介していきます。
この記事を読めば、実際にクラウドワークスを始めて報酬を稼ぐことができるようになるでしょう。

クラウドワークス初心者が知るべき案件の仕組み

クラウドワークス 初心者
クラウドワークスで副収入を得る前に、一体何をどうすれば稼げるのか、知りたいですよね。効率よく稼ぐためには、クラウドワークスの案件の仕組みを知る必要があります。

案件には、おもにタスク形式とプロジェクト形式がありますので、順に見ていきましょう。

タスク形式

タスク形式の案件とは、基本的に単発の案件となります。発注者は、仕事内容や報酬、納期を提示します。それを見て、やりたい仕事だと感じたワーカー(クラウドソージングで仕事を受注する人の通称)が、決められたフォームの画面上で作業を行うのです。

仕事内容や報酬、納期などのやり取りは、発注者とは一切行いません。ただ提示されている仕事を見て、やりたいと思えば誰でも取り組めるのです。

そのため、一度やり始めて難しいと感じたり、報酬と作業量が見合わないと感じたりしたら、途中でやめることも可能です。もちろんその分の報酬は発生しません。

因みにタスク形式の案件を途中でやめてもペナルティはないので、安心してください。

プロジェクト形式

プロジェクト形式の案件でも、単発のものはあります。しかし、タスク形式の案件よりも仕事も報酬も大きく、内容や成果によっては継続案件となることもあります。

プロジェクト形式の案件は、誰でも自由に仕事を始められるタスク形式とは大きく異なるのです。

まず、発注者が提示している案件を見て仕事をしたいと思った場合、ワーカーはそれに応募する必要があります。

そして発注者と条件交渉が成立して初めて、その仕事を実施する権利が得られるのです。

またプロジェクト形式では、発注者からの「仮払い」があってから作業を開始します。そのため、タスク形式のように途中でやめることができません。

仕事の流れについては後に詳しく述べますが、適当に始めたりやめたりできないということだけ覚えておけば大丈夫です。

クラウドワークス初心者の収入はどれくらい?

クラウドワークス 収入
クラウドワークス初心者がどれくらい稼げるのか気になりますよね。
実際のクラウドワーカーさんの実例をご紹介します。

副業として始めた30代男性の場合

まず副業として始めた、30代男性のクラウドワーカーさん。
この方は、クラウドワークスを始めて、初月に5,232円の収入でした。

タスク形式の案件にばかり取り組み、おもにライティングの案件をやったそうです。
初月で5,000円を超えるというのは、かなり好スタートですね。

しかもタスク形式の案件ばかりで5,000円です。
初心者でも、クラウドワークスで副収入を得られることが分かります。

(参考:https://dasaiotoko.com/362

初心者副業ライターとして1ヶ月取り組んだ場合

完全初心者の副業ライターとして1ヶ月取り組んだクラウドワーカーさん。
この方が1ヶ月で得た収入は、20,685円でした。

執筆した案件は、2,000~3,000文字程度のものを15件。
平均文字単価はおよそ0.4円だったそうです。

この方の場合は、休みの日と帰宅後はほとんど作業時間に充てていたということです。
時間さえ作れば、初心者でもクラウドワークスで2万円得ることが可能ということですね。

(参考:https://www.kinocco.com/entry/crowdworks

クラウドワークス初心者は月収「1万円稼ぐこと」を目指すべき!

クラウドワークス 1万円
では、クラウドワークス初心者は月収いくら稼げばいいのでしょうか。
結論として、まずは月収「1万円稼ぐこと」を目指しましょう!

先程ご紹介した初心者ワーカーさんも、一人は5,000円、もう一人は20,000円稼いでいました。
実際、タスク形式ばかり取り組むのであれば、5,000円くらいになります。
反対に、休みの日も帰宅後もプロジェクト形式に取り組んで作業し続けるのであれば、20,000円くらい稼ぐのは可能です。

しかし、タスク形式の案件ばかりやるのは、正直しんどいです。
タスク形式の案件は、報酬が数百円であるものがほとんど。

これで収入を得ようと思ったら、かなり数をこなさなければいけません。
また、休みの日も帰宅後も、ずっと作業をし続けることに抵抗があるという人もいますよね。

そこで、タスク形式の案件ばかりやるのではなく、プロジェクト形式もうまく取り込む。そうすると、休みの日も帰宅後も作業し続ける!ということをしなくても、月収1万円を得ることは可能なのです。

クラウドワークス初心者におすすめの案件5選

クラウドワークス 案件
ここからは、クラウドワークス初心者におすすめの案件5選をご紹介します。

簡単な作業としては、データ入力やアンケートなどがあります。
ネーミングも、比較的取り組みやすい案件です。

また、誰でもできるけれど報酬が高めの案件として、ライティングはおすすめです。
内職・軽作業の案件もありますよ。

月収1万円の達成を意識しておすすめするものなので、ぜひ参考にしてみてください。

1.データ入力

データ入力とは、その名の通り求められるデータを入力する案件です。
単純でコツコツ取り組めるものが多いので、初心者にはおすすめですね。

クラウドワークス初心者は、まず仕事をするということに慣れる必要があります。
誰でも取り組めるデータ入力は、仕事に慣れるという意味でも積極的に取り組みたい案件です。

データ入力の仕事内容

データ入力の案件には、たとえば名刺を見ながら文字を入力するという仕事があります。
この場合の仕事内容は、用意された「英語の名刺の画像」を見ながら、書かれている文字を入力するというものです。
入力フォームが用意されているので、そこに入力していきます。

また、コピー&ペーストで取り組む仕事もあります。
この場合の仕事内容は、渡されたテンプレートを、指定されたサイト等にコピーして貼り付けるというものです。

このように、データ入力の仕事内容は、あまり考えずに淡々と作業できるという特徴があります。

2.アンケート

アンケートとは、あるアンケートに回答したり、あることへの感想を述べたりする案件です。
こちらもデータ入力と同様に、誰でも始められる簡単な案件となっています。

まとめて稼げる案件は少ないですが、仕事に慣れるという意味でもどんどん取り組むといいですよ。

アンケートの仕事内容

アンケートの案件には、たとえばメール文を読んだ感想の提供という仕事があります。
1日1通のメールが送られてくるので、それを読んだ感想の提供というものです。
メール文の感想を述べるなら、すぐにでも始められそうですよね。

また、革小物のパッケージについて、どちらが良いか述べるという仕事もあります。
革小物を販売するときの商品の包装を迷っている発注者からの募集で、2案あるパッケージから選び、理由とともに伝えるというものです。

このように、アンケートの案件は、個人的な感想を述べるといったものがほとんどです。そのため、かなり取り組みやすいものになっています。

3.ネーミング

ネーミングとは、募集されたものに対して、自分の案を述べる案件です。あるものやサービスに対して、その名前を考えてアイデアを出します。

データ入力やアンケートに比べたら、かなり頭を捻る必要があります。
また、一つの案件に500件以上の提案が上ることも多々あり、採用される可能性が低いです。

しかし、その分報酬は、データ入力やアンケートとは比べ物にならないほど高い案件もあります。1件でも採用されたら、それだけで1万円以上稼げる案件もあるのです!

アイデアを出すのが得意な人は、ぜひどんどん提案してみてください。

ネーミングの仕事内容

具体的には、以下のような案件があります。

ブランド名の募集
オンラインショップの店名のネーミング
新規YouTubeチャンネルの名前の募集
新サービスのネーミング
サプリのネーミング

上記の案件のなかでも、半分以上が1万円以上の案件です。
ネーミングが得意な人にとっては、大きく稼ぐチャンスとなります。

4.ライティング

ライティングは、求められるテーマに対して記事を書く案件です。
誰でも取り組めるわりには報酬も大きく得られるので、人気の案件となっています。

基本的には日本語力があれば仕事はできるので、どんどん応募してみましょう。
仕事をするうちに、文章力は上がってきます。

報酬が2,000円ほどの案件もたくさんあるので、そのような案件を5件達成する。

あるいは、何記事かまとめての応募で報酬が1万円の案件を1件達成する。
そうすれば、初心者でも月収1万円得ることが可能になります。

ライティングの仕事内容

ライティングの案件には、以下のような仕事があります。

恋愛系の女性向け記事の執筆
お酒についてのコラムの執筆
国内・海外旅行に関する記事の執筆
エンタメ・雑学・ファッションなどのまとめ記事作成
高校生・大学受験生向けの英語参考書に関するレビュー記事執筆

記事の内容が専門的であればあるほど、報酬は高くなる傾向にあります。

構成から全部自分で作成するものもあれば、構成は発注者が考えているので内容だけ埋めていくというものもあり、様々です。

内容に関しては、すべて自分の体験だけに基づいて執筆するものもあります。
一方で、ある程度リサーチしてその結果を執筆するものもあり、案件によって様々です。

案件の選び方

ライティングは、タスク形式の案件がたくさんあります。
しかし、プロジェクト形式の案件も多いです。

データ入力やアンケートなどは簡単なので、タスク形式でどんどん取り組むのもありです。
しかしライティングのタスク形式の案件だと、最低限の時間はかかるのに報酬は低くなり、効率が悪くなります。

そのため、ライティングに関しては、最初からどんどんプロジェクト形式に応募しましょう!

文字単価が低くても、仕事に慣れ、実績を増やすために、積極的に応募するのが得策です。文字単価が低い案件は競争率も低いので採用されやすく、報酬を積み重ねやすくなります。

また、文字単価が低いということは、記事の専門性が低い場合も多いので、初心者でも取り組みやすいのです。

経験を重ねるうちに、文字単価が高い案件にも通りやすくなってきます。
最初のうちは、とにかく経験と報酬の積み上げを目標に、どんどん応募してください。

5.内職・軽作業

内職・軽作業は、その名の通り内職や軽作業を実施する案件です。
これまで紹介したものとは少し異なり、パソコン一台で完結するものではありません。

しかし、初心者でも取り組みやすいという点でおすすめです。

内職・軽作業の仕事内容

内職・軽作業の案件には、商品モニターの仕事があります。
こちらは、与えられた商品に対してその感想を送るというものです。

また、在宅で商品を検品・梱包し倉庫へ発送するという仕事もあります。
まず、パソコンで商品に貼り付けるラベル印刷の登録作業をします。
それから、商品を梱包して、運送業者へ渡したり連絡したりするというものです。

商品モニターなどは、タスク形式の案件が多いです。
その他の内職・軽作業の案件には、発注者と報酬を相談するプロジェクト形式もあります。

タスク形式にどんどん取り組むのもいいですし、大きな報酬を狙うのもありですね。
やりやすそうだと思った案件には、ぜひ応募してみましょう。

クラウドワークス初心者におすすめのブログ!経験者の体験談を見てみよう

クラウドワークス 体験談
クラウドワークスを使っている人の声って、気になりますよね。
実際の体験談を読むと、イメージも湧きやすくなるのでおすすめです。

クラウドワークス初心者におすすめのブログをご紹介します!

「やつはしブログ」

やつはしブログ
(URL:http://www.ya2hashi.net/entry/2018/07/22/230143)

こちらは、初めてクラウドワークスを1週間やってみたという方のブログです。
体験談が載っていて分かりやすく読めるのでおすすめです。

「mama-kurashi」

mama-kurashi
(URL:https://mama-kurashi.com/)

次に、主婦の方で、クラウドワークスで月収7~8万円得ている方のブログです。
この方はクラウドワークスのカテゴリーを設けていて、そこから色々な体験談が読めるのでおすすめです。

「クラウドワークスで物凄く稼いだ男のブログ」

クラウドワークスで物凄く稼いだ男のブログ
(URL:https://yukihiro-crowdsourcing.com/)

最後に、クラウドワークスで多くの副収入を得ている男性のブログです。
おもにWebライティングについての記事が多いので、ライティングをしようと考えている人はぜひ参考にしてみてください。

これらのブログを読めば、数を重ねたらけっこう稼げるということが分かります。
また主婦でも多くの副収入を得られること、会社を辞めても稼げるという自信がつくことも分かります。

ぜひ読んで、クラウドワークスで副収入を得る際のヒントにしてみてくださいね。

クラウドワークスで仕事を得るコツ

仕事 獲得
では実際に、クラウドワークスで一体どうしたら仕事を得られるのか。
仕事を得るためのコツ、知りたいですよね。

まず、タスク形式の案件に関しては、自分で案件を選んで作業すれば仕事はできます。問題となってくるのが、プロジェクト形式の案件です。

応募する時のコツ

プロジェクト形式の仕事を得ようと思った時に、大切なのは応募する時に入力するメッセージです。ここを丁寧に作るだけで、採用率がかなり上がります。

このメッセージの構成は、以下のようにすると有効です。

簡単な自己紹介
募集の際に求められる内容(ワーカー歴や年齢など)
当案件に対する自己PR(自分を採用するメリット)
全体的な自己PR(作業スピードが速い等)
まとめ・意気込み

また、完了予定日(納期)は、自分のできる範囲で早めに設定するのが得策です。
万一のために、余裕を持ちたい人もいるかもしれません。

しかし、完了予定日は早いほうが採用されやすくなります。
無理に早める必要はありませんが、できる範囲で早めの日を設定しましょう。

契約金額は、発注者からの指定があればそれに従ってください。

狙い目案件

どの案件に応募するかという選択も、仕事を得る上では大切です。
取り組みやすい案件で報酬がいいものは、どうしても応募が殺到する傾向にあります。

そこで、まずは報酬が低めでも、自分が取り組めると思った案件にどんどん応募しましょう。

経験を積めば報酬が高い案件にも通りやすくなるので、最初のうちはとにかく経験を積むことを優先してください。

仕事を探してばかりいても、報酬は得られません。
少しでも仕事を得て、経験と報酬を積み重ねていくことが得策です。

また、あなたに専門的な知識や技術がある場合。
専門的な内容であるが故に応募件数が少なくて、自分ができそうだと思う案件も狙い目です。

そのような案件には、報酬が高くてもどんどん応募しましょう。

クラウドワークスの仕事の進め方

仕事 進め方
では、クラウドワークスではどのように仕事を進めるのでしょうか。
タスク形式では、案件を選んで実施し、報酬が確定するのを待つだけです。

今回は、プロジェクト形式についてご説明します。
プロジェクト形式でも、固定報酬制と時間単価制があります。
これまでお話ししてきたプロジェクト形式は固定報酬制です。

時間単価制は、作業時間に対して報酬が発生する仕組みです。
しかし、案件数はそれほど多くありません。

そのため、ここでもプロジェクト形式の固定報酬制についてご説明していきます。

1.募集に応募

まずは案件を探し、できそうな案件があれば募集をします。
案件の画面にある「応募画面へ」というボタンをクリックすると、次のような画面になります。

応募画面
契約

内容を入力していき、「応募する」ボタンをクリックしましょう。
これで応募は完了です。

2.契約

募集に応募した後、発注者から返事があった場合は、メッセージ機能などで必要なやり取りをします。

そして最終的な条件などの確認をして、双方の条件交渉が完了したら、晴れて契約となるのです。

契約する

クラウドワークスの契約では、契約書などを交わしません。
基本的にサイト上で契約が完結します。

3.仮払い後に仕事開始

契約が完了したら、いざ仕事!…といきたいところですが、焦りは禁物。
作業を始めるには、発注者からの仮払いを待つ必要があります。

仮払いを待つことで、仕事を始めてからキャンセルされて、報酬をもらい損ねるということを防ぐシステムです。

発注者からの仮払いがあるまでは、「クライアント(発注者)が仮払いを行っています。仮払い完了のお知らせが届くまでは業務を開始しないでください。」というメッセージが表示されます。

発注者からの仮払いがあったらお知らせが届くので、そこで初めて仕事を開始しましょう。

4.納品・検収

仕事が完了したら、いよいよ発注者に納品です。
画面下のオレンジ色「納品する」というボタンをクリックすると、納品が可能です。

納品・検収

このボタンを押すと、フォームが出てきます。
そこで納品物を添付して、メッセージを入力します。
「納品完了」ボタンをクリックすれば、無事に納品が完了です。

それ以降は発注者の検収手続きに移るので、検収されるのを待ちましょう。

その際、一度で検収されずに、検収不合格となる場合があります。
その場合は、納品物の修正をして、再度納品します。

5.報酬確定、評価

無事に検収が完了したら、報酬が確定します。
報酬が支払われて、契約は完了です。

報酬確定

最後に、上記画面の「評価入力」ボタンを押して、発注者の評価をしておきましょう。

クラウドワークスの評判

クラウドワークス 評判
最後に、クラウドワークスの評判をご紹介します。

 

クラウドソーシングに慣れている、受注のコツを掴めている人であれば、仕事の募集も多いので稼ぎやすいサイトだと思います。本気で副業をしたい人にもおすすめかもしれません。

(引用:https://freelance-start.com/articles/24#title6)

募集されている案件が多ければ多いほど、選択の幅も広がります。
この点はクラウドワークスの素晴らしいところですね。

プロジェクトの案件をこなしていくと、中には継続的に案件を依頼したいというお誘いを受けることがあります。
継続的に案件を依頼してもらえると、単価交渉ができたり、納期の交渉ができることもあるため安定した収入源をえることができます。

(引用:https://www.tukishiro01.com/entry/kuraudowarks-hyouban#ii)

多くの場合は一件一件新たに案件を探して受注しなければなりません。
収入の安定という面でも、継続案件のお誘いを受けられるのは嬉しいところです。

「ライティングの案件で1文字1円は欲しい・・・」そんな書き込みを見たこともあります。実際、ランティング単価をみると安い安い安い。

(引用:https://shin12.info/?p=3124#i-7)

このように、低すぎる単価の案件が多数公開されているという悪い評判もあります。
しかし、自分が報酬に見合わないと思う案件には手を出さなければいい話なので、そこまで気にする必要はありません。

結果としては、案件が多いので受注しやすい。
また、継続案件のお誘いを受けることがあるので、安定して収入を得られることがある、ということですね。
全体として評判がいいのがクラウドワークスです。

 

まとめ

今回は日本最大級のクラウドソーシングである「クラウドワークス」をはじめたい初心者に向けて、案件ごとの仕事内容や稼ぐコツを紹介してきました。

クラウドワークスは歴史が長いため信頼できるサービスです。他のクラウドソーシングに比べても、いい発注者に出会える可能性も高いでしょう。ぜひ実際に登録してみて、良いお仕事や発注者を探してみてください。

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